• 2020.03.28

    期間・数量限定セール 『SPECIAL OFFER』

    特価品追加・更新中!

  • 2021.06.25

    ギタリスト必須のレコーディング・バンドルIK AXE IO SoloとAmpitubeのセットが数量限定で約半額!

    ギタリスト向けオーディオインターフェイスの大ヒットモデルIK Multimedia AXE I/O SOLOとアンプシミュレータープラグインの決定版Amplitube 5 MAXのバンドルが数量限定で特別価格!

  • 2021.06.25

    コンパクトかつハイエンドのオーディオを提供する最新モデルApogee Duet 3発表

    モバイル用途やパーソナルレコーディングにハイエンドサウンドを提供するインターフェイス、Apogee Duet最新機種が発表

  • 2021.09.22

    MPCスタイルでの楽曲制作がさらに身近に!AKAI MPCソフトウェア専用コントローラーMPC STUDIO

    確立されたMPCスタイルのトラックメイクスタイルの恩恵に預かるAKAI MPC STUDIOがソフトウェアとハードウェアの更なるアップデート

  • 2021.10.06

    Universal Audioの技術がふんだんに盛り込まれた\17,000からのオーディオインターフェイス新シリーズ「Volt」各機種を発表!

    Universal Audioサウンドが導入しやすい価格帯のVoltラインナップ各機種を発表!

  • 2021.06.09

    【期間限定20%以上ディスカウント!】プラグイン操作やDAW連携など必要な機能を網羅!シーケンサー内蔵パッド・インストゥルメント Nektar AURA

    【期間・数量限定プライス】パワフルな16パッド&柔軟なシーケンス機能を内蔵!DAWやプラグインとの連携もはかられたパッドコントローラの革新機種、Nektar AURAが今だけの特別価格!

トップ > PA/レコーディング関連 > アクセサリー > KOJO Crystal 3.1

KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1
KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1 KOJO Crystal 3.1
拡大画像

KOJO Crystal 3.1

Force bar 3.1 後継機種、『Crystal 3.1:クリスタル 3.1』発売開始!
Force bar シリーズのコンセプトを継承し、市場要求に応じた機能を追加すると共に 細部に見直しをかけ、更なる音質向上を図りました。

製造元 : KOJO
価格 : 16,720円(税込)
ポイント : 167
数量
 

10,000円(税込み)以上のお買い物で送料無料

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ

定評の「M.I.S.(メカニカルアイソレーションシステム)」構造を採用

crystalシリーズの特長

これまでのForce barシリーズ同様、ボディをTOPカバー、BOTTOMシャーシ、サブシャーシの3パーツで構成。 
インレットからコンセントに至る全てのパーツをサブシャーシに搭載し、外装ケース(TOPカバー、BOTTOMシャーシ)から独立(宙吊り)させることで、電源タップに影響をおよぼす外部からの不要振動を減衰します。 
TOPカバーとサブシャーシの結合部には、従来チタン製スペーサを採用していましたが、Crystal3.1および6.1には超低周波から超音波領域まで減衰可能な制振合金:M2052※1スペーサ(非磁性体)採用。不要振動の減衰をより高次元なものにしています。






 

剛性、堅牢性を高めたボディ素材

 

内部配線材

crystalシリーズの特長

電源ラインの配線素材は、表皮効果を積極的に活用した単線素材を継承しつつ、4N無酸素銅から錫メッキ1.6mmに変更。入力から出力までロスなく伝達できるようストレート配線されています。 
各パーツのハンダ付けにおいても特殊成分配合されたものを吟味、選別して使用しており、自社特選マイスターが熟練した技術で作業にあたっています。

3つのパーツから構成されるボディは、Force barシリーズに対しTOPカバーをスチールからアルミへ、BOTTOMシャーシ、サブシャーシはアルミからスチールに変更されています。 
これにより、Crystal3.1/6.1共に約20%の重量アップ(Crystal3.1:550g⇒665g)、(Crystal6.1:907g⇒1080g)が図られています。 
加えて床(設置面)からの振動の影響を直接受けるBOTTOMシャーシは、前述の素材変更のみならず、厚さが1.6mmから2.0mmに強化されている他、衝撃・振動吸収性に優れたオリジナル成形ハネナイト(内外ゴム製)をTAOC製振動吸収シートに変更されています。

これらはM.I.S.による振動抑制効果を更に向上させると共に、ボディ全体の剛性を高め、セッティング時の安定感と高音質化に大きく貢献しています。



 

高いユーザビリティ

crystalシリーズの特長

Crystal3.1は、オーディオシステムにおいて一般的な構成として考えられる、CDプレーヤ、プリアンプ、パワーアンプに対応したコンセント数となっており、接地極付の3Pコンセント3口+2Pコンセント1口が装備されています。 必要最小限なコンセント数は、空きコンセントの発生を抑えられ、最もベーシックなモデルと言えるでしょう。 加えて2Pコンセントはアナログプレーヤ等の接続に最適で、プラスαが可能なサービスコンセントとして利用可能です。

ACアダプタは、そのサイズ、形状、挿し込み方向が多種多様で、隣接するコンセントを塞いでしまうなどのデメリットがありましたが、コンセントの取り付け方向と適切な距離感を確保したことで、大型のACアダプタを使用することが可能です。(Force barシリーズの機能を踏襲)

また、ユーザニーズに応えたコンパクトでスリムなボディは、狭いオーディオシステムの背面に設置されるアクセサリ群にとって非常に有利なものとなり、電源周りの配線をすっきりさせることが可能です。

他メーカの電源タップでは見慣れないアース端子は、内部配線のアースラインおよび外装ケースに接続されており、アナログプレーヤなどの電源ケーブルにみられる、アース線付コンセントプラグの接続先として、2Pコンセントと併用することで有効に機能します。



 

ユニークな連結機能

crystalシリーズの特長

Crystal3.1はそのインレットが国際規格:IEC60320 C14に統一されており、連結インレットプラグ(IEC60320 C13)が装備された他のCrystalシリーズ(Crystal 3P/C1Pなど)との連結、拡張が可能な他、ボディサイズ、重量共に変更されていながら、Force barシリーズ(Force bar3P/S1Pなど)との連結※1も可能です。

また連結インレットプラグが装備されたCrystalシリーズとの連結においては、その結合性を高めるため専用連結プレート※2が準備され、勘合部のグラつきやガタつきをしっかり押さえ固定できます。

Crystalシリーズは今後もバラエティに富んだ機能別電源タップを投入予定で、個々のオーディオシステムにマッチした拡張性豊かな電源タップシステムの構築が可能になります。


 

デザイン

crystalシリーズの特長

Crystal3.1/6.1(Crystalシリーズ)は、その名からイメージされるように、クリアさ、繊細さをコンセプトにデザインされました。 
Force barシリーズの武骨で堅牢なイメージだったブラック基調からシルバー基調に変更され、TOPカバーを白色アルマイトfinishにすることで上質な質感へと一新しました。
BOTTOMシャーシ、サブシャーシもシルバー色で統一。特にBOTTOMシャーシは折り曲げ手法も変更されており、TOPカバーとの一体感を生み出しています。 TOPカバーに配置される製品型名も、繊細さや正確性を醸し出すため細線化を行い、モダンかつスタイリッシュなものとしました。

コンセントやインレットが覗く窓枠は、シャーシ加工過程において使用する専用抜型をオリジナルで設計・製作。従来の角窓からワンサイズアップした丸角窓に変更したことで、M.I.S.の仕組みが垣間見えるチラリズム性も同居させています。 

シンプルデザインのCrystal3.1/6.1は、KOJO TECHNOLOGYらしいクリエイティブな電源アクセサリとして、「CREATIVE POWER ACCESSORIE」の称号を得ています。

 

音質傾向

「透明感×躍動感」 そのパフォーマンスに多くの称賛を浴びたForce barシリーズ。ユニークな発想と斬新なアイディアや切り口は、想像を超えた音質効果をもたらして来ましたが、今回のCrystal3.1/6.1はそれを遥かに超越するものとなりました。 
聴感上の帯域の広さとバランス、空間表現や透明感が増し、気持ち良い、ずっと聴き続けていたい。そんな思いにさせてくれるモデルです。

きれいに聴かせるだけでは飽き足らず、ローエンドまで深く沈み込み伸び行く低域。躍動感に満ち大きくハートを揺さぶる中・中低域。爽快に駆け抜ける中高域から優しく滑らかに、そして艶やかに伸び消えゆく高域は、聴くもののハートを鷲掴みにすることでしょう。

ページトップへ